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ハーレーダビッドソン、5年以内に電動バイクを発売へ

http://japanese.engadget.com/2016/06/15/5-2/




ハーレーダビッドソンが5年以内に電動バイクを発売します。上級副社長のショーン・カミングス氏が
ミルウォーキービジネスジャーナルに対して語ったもので「カレンダーに印をつけるとすれば、それは2021年だ」とのこと。

ハーレーが初めての電動バイクを発表したのは今からちょうど2年前でした。このときのProject LiveWireはプロトタイプで、
全米のディーラーで試乗会を実施し、得られたライダーたちの意見を後の開発に活用するとしていました。

カミングス氏は、5年以内に発売するという電動バイクがどのようなものになるかは明かしていません。
ただ、LiveWireとはまったく異なったものになる見込みです。


新たな電動バイクの開発ポイントはその航続距離だとAutoblogは指摘します。ハーレーが燃費(電費)を気にすると聞けば
吹き出してしまう人もいるかもしれないものの、LiveWireはフル充電で約50マイル(約80km)、
最高でもせいぜい60マイル(約97km)ほどしか走れず、これは俗に"ピーナッツタンク"と呼ばれる、
燃料タンクの小さな改造ハーレーと比べても、もしかすると負けてしまう距離でした。このことについて、
ハーレーは「航続距離は2倍に引き延ばす必要があるだろう」としています。
航続距離を延ばすには、エネルギー源となるバッテリーの収納スペースが必要です。電気自動車の場合はフロア下に
バッテリーを敷き詰められるものの、バイクにはそんな空間はありません。バッテリー容量の問題はハーレーのみならず他の
電動バイクメーカーも頭を悩ませている部分であり、もしハーレーが画期的な技術や方法でこの問題を解決すれば、
従来はハーレーに見向きもしなかった(環境にやさしいと謳うものが好きな)人たちが興味を示すようになるかもしれません。
ちなみに、本格的な電動バイクとしてはBMW MotorradがC-Evolutionというスクーター型eバイクの日本投入を発表済み(要中型免許)。
こちらは2017年発売で、航続距離はカタログ値で約100kmとのこと。









チェーン付きのパンチ飛ばしたり耳が外れてブーメランになったり
頭が割れてミニコプターがブ~ンと発進したり
そんな可変ロボットバイクが


モーターでエンジン回せば…
コンプレッサーと同じで音も振動も再現できないだろうか??


正直身長170以下のドチビはビッグバイク乗らないで欲しい
みっともないったらありゃしない
ダサさの極み

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