ocean-918999_1920.jpg

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー リンク

あのギャルゲーブームを振り返る 書籍「ぼくたちのギャルゲークロニクル」発売

キャプチャ87


「ぼくたちのギャルゲークロニクル」が28日に発売になった。

オビ謳い文句は『ギャルゲーメモリーズブック♪美少女たちとの甘酸っぱい青春の1ページ。
ときめきメモリアル、センチメンタルグラフティ、ファーストKiss☆物語、ラブプラス、etc…、ギャルゲーの歴史に名を刻んだ名作が蘇る!!』で、
裏表紙は『ぼくたちが二次元美少女に恋してた頃の記憶が甦る!』などで1989年~2013年までのギャルゲー200タイトル(96作) を紹介&解説してる。

「ぼくたちのギャルゲークロニクル」は、第1章「ギャルゲーの黎明期は「女の子が活躍するゲーム」だった」、第2章「女の子とコミュニケーションするゲームの登場」、
第3章「ギャルゲーの新しい方向性を目指して」、第4章「APPENDIX」(ギャルゲー完全カタログなど)という構成で、ギャルゲーコラム、ギャルゲー852タイトルのリストなども収録している。

『本書では、ギャルゲーを「女の子のキャラクターが購入動機として大きく影響を及ぼすゲーム」と便宜上定義した。
また、ソフトの数が膨大になりすぎるため。コンシューマのみ、18禁美少女ゲームからの移植や、マンガ&アニメなどの版権ものも除外している。
それでも派生・シリーズタイトルを含めてざっと230タイトルに及ぶ掲載数となり、30年近くに渡るギャルゲー史を俯瞰できるカタログになったのではと自負している。
~当時のブームならではの過熱ぶりも含めて楽しんでいただければ幸いである 
監修:前田尋之氏のまえがき』

なお、「ぼくたちのギャルゲークロニクル」の作品紹介では、
ヴァリスII『ビジュアルシーンとボイスを導入した開祖。全てのギャルゲーにおける偉大なる始祖といえるだろう』、


ときめきメモリアル『ギャルゲーブームを生み出した金字塔。パソコン通信によって口コミが広まり、徐々に評価を覆していったのだ』、


アイドルマスター『現在のアイドルブームの火付け役タイトル。ゲームセンターの片隅で応援し始めた女の子たちがここまで成長するとは、当時誰も予想しなかったことだろう』、















FKSも載せてるのか、いいな
名作だとは思うがときメモセンチラブプラスと並べられるタイトルじゃないとは思うが

2のDC版は絶対許さない



俺的ギャルゲー歴代トップ10

1久遠の絆
2慟哭
3アマガミ
4Ever17
5サクラ大戦シリーズ
6リフレインラブシリーズ
7ときめきメモリアルドラマシリーズ
8メモリーズオフシリーズ
9みつめてナイト
10ファーストkiss物語シリーズ






ときめもよりもメモオフシリーズを一番プレイしたな
爆弾システムが嫌になってな
悠久やみつめても少々プレイしたけど

スポンサー リンク

コメント

非公開コメント

プロフィール

kureed2

Author:kureed2
FC2ブログへようこそ!

アクセス

プライバシーのポリシー

http://kureed2.blog.fc2.com/blog-entry-34.html

QRコード

QR

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ニュース
1228位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
時事
512位
アクセスランキングを見る>>

スポンサー リンク

最新記事

楽天

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。