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【クレカ】謎の多い「プラチナカード」はどうやったら入手できる?

http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/1064590/010500005/

(前略)

プレミアムカードはどうやったら入手できる?

 ここまでプレミアムカードの特典を一気に紹介してきましたが、どうすればプレミアムカードを入手できるのでしょうか。
 その基本的な方法は「インビテーション」。カード会社が利用頻度や利用額、年収などを総合的に判断し、招待状を送ります。
このインビテーションを送る基準は各社とも公表していませんので、年収や年間利用額、利用頻度などの明確な基準は分かりません。
 ただし一般カードからいきなりプレミアムカードへのインビテーションはありませんので、プレミアムカードを目指すのであれば、
ゴールドカードの利用が必須となります。
 また、インビテーションの基準には「使っている場所もチェックされる」というウワサもあります。
例えばホテルで3万円使っているAさんと、コンビニで3万円使っているBさんがいた場合、
Aさんにはインビテーションを送ってBさんには送らないというケースが考えられるということです。
いくつかのカード会社にインビテーションを送る基準を聞いてみましたが、教えてはくれませんでした。
ただし、条件で抽出し、人の目で確認してから招待状を送っていることが多いようです。
したがって、どこで使っているかをチェックしている可能性もゼロではありません。
 しかし、利用率を重視しているというカード会社もあり、その場合はコンビニでよく利用しているBさんのほうに
インビテーションが送られることになります。「この金額まで使えばインビテーションが来る」とは言い切れないのです。

自分で申し込めるプレミアムカードもある!?
 なかには、自分から申し込めるプレミアムカードもあります。この場合は、一般的なカードと同様の審査が必要となりますが、
審査は通常カードよりも厳しくなります。また、紹介制度を用意している会社もあり、プレミアムカードホルダーの紹介があれば、
通常はインビテーションのみでも入会できることもあります。
 筆者の経験から、プレミアムカードを保有するのであれば、年間利用額は300万円程度が必要だと思います。
逆に300万円近くも使わないのなら、プレミアムカードを保有するメリットはあまりないともいえます。
 また、提携カードの場合は提携会社の意向もあるため、例えばマイレージ関連のプレミアムカードの場合
はフライト数なども参考にしているのではないかと思われます。いくら利用金額が多いからといって、
フライトがゼロであればインビテーションは送られないということもあるのです。

提携カードにはプレミアムカードがない場合が多い
 通常、クレジットカードには「プロパーカード」「提携カード」の2種類存在します。通常のプロパーカードに対し、
提携カードは「ヒルトンHオーナーズVISAプラチナカード」(年会費は税込み6万6500円)や「JAL・JCBカード プラチナ」(年会費3万1000円)、
「ANAアメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード」(年会費15万円)など、カード会社とほかのジャンルの事業者が提携したカードになります。
 基本的にプロパーカードにはプレミアムカードが多く存在しますが、提携カードの場合は用意されていない場合が多くなっています。
 もし、プレミアムカードを持ちたいのであれば、持っているクレジットカードにプレミアムカードがあるかどうか確認しましょう。
例えば、ホテルの上級会員の時に紹介した「One Harmony VISAゴールドカード」(年会費1万円)を使っていても、
One Harmony VISAプラチナカードは存在しませんので、何年利用してもプレミアムカードを持つことはできません
(途中で上位カードが設定される可能性もあります)。
 また、提携カードだとプロパーカードのプレミアムカードのインビテーションもありません。One Harmony
VISAゴールドカードの利用額や利用頻度が多いからといって、三井住友プラチナカードのインビテーションはないということです

2 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/01/16(土) 21:33:56.38 ID:CAP_USER [2/2]
家族カードや追加カードの意外なメリットとは?
 プレミアムカードの基本サービスや入手方法はある程度分かっていただけたかなと思います。
ただ、一番使う機会が多いのは「コンシェルジュサービス」でしょう。また、プレミアムカードを持つ最大のメリットは、
家族カード会員もほぼ同じコンシェルジュサービスを受けられることです。
 また、中小企業オーナー向けの「アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード」(年会費13万円)や
「セゾンプラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード」(年会費2万円、年間利用額200万円以上で半額)には、
社員向けの追加カードもあります。この社員用追加カードでもコンシェルジュサービスを利用できるのです。
 会社の出張手配や飲み会の店探しなどをコンシェルジュデスクに依頼できるため、社員が仕事に専念することが
できるようになります。ビジネスカードを会社の経費精算だけに利用するのではなく、
福利厚生として社員にプラチナカードを持たせるという選択肢もあるのです。
 もし、ビジネスゴールドカードを保有している企業オーナーの方がこの記事を見ていたら、
プラチナカードへの切り替えを検討してみてください。高額なカード年会費も経費にでき、かつ社員の福利厚生にもなると考えると、
高額な年会費もそれほど気にならなくなるはずです。
 なお、多くのビジネスカードは、インビテーションなしでも申し込めます。法人でなくても申し込めるカードもあり、
個人ですぐにプラチナカードが欲しいという場合は、ビジネス・プラチナカードを検討してみてください。
 次回は、代表的なプレミアムカードのコストパフォーマンスを比較したいと思います。










一時クレカマニアだったから知ってるけど年収二千万程度でいくらでも誘いは来る
ワインや色んなもの送ってくるよ
実際のサービスはホテルや飛行機のアップグレードくらいでほぼ無価値

高い年会費払って自己満足だけ、年会費無料のほうが余程利便性に優れてる


イオンプラチナはまだでつか

プラチナも申し込み制になってたりするしw
ゴールドなんて申し込みでいきなり取得できたりするしな
ちなみにイオンゴールドは招待制のみ


ダイナースは一回で50万円以上使うと淫靡が来るようだ。
もっとも単に経験上の話しだから、
他社のカードも含めたクレヒスなんかも関係しているかも知れないけど。

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