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ガンダムが悪役の「機動戦士ガンダム サンダーボルト」が大絶賛 / お前ら一番面白いガンダムって何よ?

近年稀に見るガンダムの傑作といわれているのが「機動戦士ガンダム サンダーボルト」(以下 サンダーボルト)である。

いままでのガンダム作品は、どれも他のロボットアニメにはない人間模様を豊かに表現してきた。しかし、「サンダーボルト」はもう一歩、いや、もう三歩ほど「心情表現」のディープな部分へと足を踏み込んでいる。

・「ムード」を体感させる
原作の漫画にも、アニメ版にも、同様の魅力が秘められている。人間の体温と体臭、そして感情。機器の冷たさとオイル臭さ、そして見えない部分の稼動音。

1カット1カット、すべてから絵と音だけでなく、「ムード」を体感させることに成功しているのだ。

・絶妙かつ緻密に計算された作品
たとえばアニメ版の場合、特にコックピット内の乾いた空気、金属から発せられる音、ヘルメット内の暑苦しい湿度の高さ、それが視聴者の脳内にダイレクトに伝わってくるのである。

すべての効果が最大限に引き出せられるよう、絶妙かつ緻密に計算された作品なのだ。

・空気と感触をリアルに生み出す
モビルスーツはすべて手描き、そこに背景を表現するに最適なCGを組み込み、リアルな音と物語、そして絶妙なカットと作画で生命を吹き込む。

特にモビルスーツは、手描きだからこそ有機と無機の双方の空気と感触をリアルに生み出せているのだろう。これがCGだったら、無機な鉄の表現ですら、無機として表現はできまい。

・実際に可変するデザイン
また、原作漫画のディティールに対するこだわりも垣間見れる。漫画だからといって、けっして「ありえない表現」や「ごまかし」をしていないのだ。

可変する部分、開閉する部分、あるゆる部分が「実際に閉じられるデザイン」「実際に可変するデザイン」として描かれているのである。作画と原作を担当している、太田垣康男先生に敬意を表したい。

http://buzz-plus.com/article/2016/01/11/mobile-suit-gundam-thunderbolt/
キャプチャ980
キャプチャ8888










アトラスはもうボロボロにされてるし
次のサイコザク戦時には新機体に乗り換えするんやろな


一年戦争の中で何機ガンダムがあるんだよ
ジオン脅威のメカニズムどころじゃねえぞ



近年傑作ったらAGEだろ
詰め込み過ぎで欠点もデカいがテーマはキッチリ締めたし
キャラデザはコミカルなのに話がシビアなのも良い


わけのわかんねえ新作ガンダムより
こういうのを地上波放送した方が良いね?
変に有料配信するより影響もっと大きいと思うけど


ジオン視点ならMS戦記を映像化してくれ


ガンダムが悪役ってポケ戦って前例あるだろ
イグルーとかジオン視点な作品も普通にあるし

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