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ライトノベルの「ライト」から考える。

みんなの.jpという、自作の歌詞・詩(ポエム)・小説(ノベル)等のクリエイティブ系コミュニティサイトhttp://www.minna-no.jp/で活動しているクリエイターが感じる
「ライトノベルは現代社会が抱える深刻なテーマについて読者に考えさせない」
という実感からはじまる、

ライトノベルの「ライト」とは何だ?

という問答と、それを巡るライトノベルの定義や
ライトノベルが社会に通用するには?
まで発展した、つぶやきをまとめてみました。
全文ソース
http://togetter.com/li/48881



キャプチャ1
キャプチャ2
キャプチャ3
キャプチャ4





ロマンノワールと言っても、スタイルは多彩。

基本的なことが押さえてあって、ノワール叢書から出版されていればすべてノワールと考えるという自由な雰囲気があります。日本のライトノベルに近いかもしれません。SFでもいいし、コメディでもいい。

西部劇でもいい。なんでもアリかな。


まあ最近のライトノベルの傾向は、タイトルが長い。まあ、
長いから…ではなく、きちんと、書かれているからだとはおもうが、
投稿部門の作品タイトルが、長くなりそうな予感。




そう言えばスティーブンソンの宝島読み終わりました。
この作品から考えるライトノベルに於ける冒険、みたいな話をちょっとしたいのだけれど、自分の中で言語化出来る程にはまとまらないのです。





まぁ「ライトノベル作家の○○」って報じられても一般人は理解できないんじゃないかと考えると「ライトノベル」の解説から入るのは必然なのかな、と思ってます。

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